大阪・京都から八ヶ岳(美濃戸口)へラクラク直行!

2016年度の運行は終了しました。

大阪・京都⇔茅野・八ヶ岳線

運賃

大阪・新大阪 京都駅前・京都深草
茅野駅 4,770円~6,400円 4,270円~5,900円
八ヶ岳(美濃戸口) 5,850円~7,600円 5,350円~7,100円
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運転日 受付開始日または期間
全運行日 ご出発日の1ヶ月前から受付
  • ※高速バス大阪・京都~茅野・八ヶ岳線に関する詳しい時刻表・運賃・路線情報は
    こちらをご覧ください。

時刻表

大阪-八ヶ岳(美濃戸口)時刻表 大阪発(特定日) 大阪着(特定日)

乗降車場所

大阪・京都

  • 大阪(梅田)大阪(梅田)乗降車場所地図
  • 新大阪新大阪乗降車場所地図
  • 京都深草京都深草乗降車場所地図
  • 京都駅前京都駅前乗降車場所地図

茅野・八ヶ岳

  • 美濃戸口美濃戸口乗降車場所地図
  • 茅野駅茅野駅乗降車場所地図
  • 上諏訪駅上諏訪駅乗降車場所地図
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八ヶ岳のおすすめスポット
赤岳

赤岳は八ヶ岳中信高原国定公園南部に位置し、八ヶ岳連峰の最高峰である。山頂は赤岳頂上山荘のある北峰と、一等三角点がある南峰とに、わずかな距離をおいて分かれている。北峰からは県界尾根が、南峰の南にある竜頭峰からは真教寺尾根が、ともに山梨県側へ延び、縦走路は南方はキレットを経て権現岳へ、北方は横岳へと連続し、西方は中岳を経て阿弥陀岳へのルートも通じている。

赤岳
  • ■標高:2,899m
  • ■参考ルート(1泊2日):美濃戸口 → 美濃戸登山口 → 行者小屋 → 地蔵尾根 → 赤岳展望荘(泊)→ 赤岳 → 文三朗尾根 → 業者小屋 → 美濃戸登山口 → 美濃戸口
阿弥陀岳

八ヶ岳南部、赤岳の約1 km西に位置し八ヶ岳では赤岳、横岳に次いで3番目に高い山である。山名は山岳宗教に由来しており、山頂には阿弥陀如来の石像をはじめ多数の講中碑が奉じられている。展望は赤岳に勝るとも劣らないものがあり、特に赤岳や横岳の西壁がよく観察できる。

阿弥陀岳
  • ■標高:2,805m
  • ■参考ルート(1泊2日):美濃戸口 → 美濃戸登山口 → 赤岳鉱泉 → 中山尾根展望台 → 業者小屋(泊)→ 阿弥陀岳 → 業者小屋 → 美濃戸登山口 → 美濃戸口
横岳

南八ヶ岳連峰にある山で八ヶ岳の最高峰赤岳に次ぐ高さである。八ヶ岳中信高原国定公園に属する。横岳は多くの峰塔で形成されており、最高点の奥ノ院、2829mが主峰である。そのほか、石尊大権現を祭る石尊峰、鉾岳、日の神を祭る日ノ岳、二十三夜峰など山岳宗教時代のなごりをとどめるものが連続し、三叉峰(さんじやほう)からは杣添尾根(そまぞえおね)が海ノ口高原へと下っている。

横岳
  • ■標高:2,829m
  • ■参考ルート(1泊2日):美濃戸口 → 美濃戸登山口 → 赤岳鉱泉 → 硫黄岳 → 硫黄岳山荘(泊)→ 横岳 → 赤岳 → 文三朗尾根 → 業者小屋 → 美濃戸登山口 → 美濃戸口
硫黄岳

山頂付近はなだらかだが、南北両側に巨大な爆裂火口跡があり、断崖絶壁となって鋭く切れ落ちている。山名は火口から硫黄を産したことによるが、佐久地方では箕をかぶせたような山容から箕冠岳(みかぶりだけ)と呼んだ時代もあった。

硫黄岳
  • ■標高:2,760m
  • ■参考ルート(1泊2日):美濃戸口 → 美濃戸登山口 → 赤岳鉱泉 → 硫黄岳 → 硫黄岳山荘(泊)→ 赤岳鉱泉 → 美濃戸登山口 → 美濃戸口
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